一人の声が道しるべ
ふくしま一夫の実績マップ!
その他・・・
 長浜市東部福祉ステーション『在宅看護支援センター』など
【高齢者や障害者の方に優しい街づくり】
長浜駅の橋上化や、駅周辺の歩行空間のバリアフリー化を進め、高齢者や障害者の方にも優しい街づくりを目指します

【誰もが安心して暮らせる街づくり】
防犯対策として、センサー型街灯の設置や自主防犯意識の高揚など市民が安心して暮らせる街づくりを目指します

【安心できる医療・介護サービスの情報提供】
誰もが安心して医療、介護サービスが受けられるよう情報提供の推進や相談窓口の充実を目指します

【未来を担う子供たちのために教育改革を】
子供・教師・学校を支える教育環境の整備、地域の実情に沿った教育改革の推進を目指します

【一流の芸術を子供たちの身近に】
未来を担う子供たちが、一流の文化芸術に触れることが出来る機会を確保するなど「長浜市文化振興条例(仮称)」の制定を目指します
【徘徊高齢者家族支援サービス事業の現実】
*PHS携帯電話網の複数基地局を使って、
 端末機を携帯するお年寄りを捜し出す。
【耳マークカード】の発行促進
*視覚障害者が公共の窓口で利用
【バランスシートの導入促進】
*貸借対照表
【個人保護条例の制定推進】
【全身性障害者介護人派遣事業の実現】
【「耳マークカード」の発行推進】
 障害者の方からの市民相談に応えて、耳の不自由な人が病院や金融機関・官公庁などで安心してサービスが受けられるように、「耳マークカード」の発行を実現しました。これにより、名前を呼ばれても聞こえないために「後回しにならないか」と不安に感じたり、「呼ばれてもわからないから行きたくない」と思われることの多かった病院や銀行・官庁などの窓口を安心してご利用いただける様になりました。

【「お風呂屋さんでふれあい入浴」の実現】
 毎月一回26日(風呂の日)に、市の事業として65歳以上の方を対象に、午後2時から銭湯を無料開放し、血圧測定や健康相談、介護相談、レクレーションなどを行い、自宅に閉じこもりがちな高齢者の孤立感の解消と自立支援を目的にお年寄りに安心して楽しんでいただける事業を提案し、実現しました。

【「徘徊高齢者家族支援サービス事業」の実現】
 徘徊癖のある高齢者を持つ家族への支援策として、PHS末端を利用することにより、行方不明時に現在地を検索し、速やかに発見保護することが出来るサービスを受けることが出来るようになりました。

  意識調査の結果は「1市12町」が最もふさわしいと過半数以上の方が支持され、他のパターンを大きく引き離し、住民の皆様は「湖北は一つ」との意識が強いと証明されたと思っております。しかし、長浜市の合併問題は今、各方面に色々と話題を投げかけています。
会派・公明党としても「湖北1市12町」を要望してきただけに大変残念であります。
今後とも住民の皆様の声をしっかり受け止め、湖北・長浜の未来のため全力投球で努力してまいりますのでよろしくお願いいたします。